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Gemnasium keeps you up to date on the gems that matter to you.
あなたが github 上に Rubygems やその他プロジェクトのリポジトリを持っていたとして、その Gemfile や gemspec を読み込んで、依存関係を把握し、記述がまずい等で最新の Rubygems にキャッチアップできないようなら教えてくれるサービス。
要するに、 bundler はすでに 1.1.rc7 が出ていて、遠からず 1.1 がリリースされるだろうから、よってこの ~> 1.0.0 という記述のままではじきに最新のものが使えなくなるよ、ということ(黄信号)、さらに、 rspec はとっくに 2.8.0 が出ているので、いまの ~> 2.3.0 という記述では最新のものが入らないよ(赤信号!)、などの情報が分かるということ。
ということで、こういった黄信号/赤信号な事態になったら通知してくれて、たとえば、他の gem は全部 ~> 2.8.0 なのに、この rack-session-dbm だけ ~> 2.3.0 って書いてあるから依存関係が破滅する、みたいな事態を早急に防げる、というわけだと理解した。合ってるのかしら……。
複雑さを増していく依存性の問題に日々立ち向かう、 Rubygems 戦士たちには便利なツールだと思われる。 travis-ci のようにバッジを張り付けることもできるようだ(プロジェクトの URL の後ろに .png をつけるだけなので便利)。
あと、インフォグラフィックとしても中々面白いような気がする。
Open source moves pretty fast. If you don’t stop and look around once in a while, you could miss it.
Using old gems is bad. And unnecessary. Gems are updated all the time.
- Bugs are fixed.
- Security holes are filled.
- New features are introduced.
It can be hard to keep up with, but it’s important for the health of your code.
from Why use Gemnasium? – Have a nice developing life!






