この週は風邪ひいてあまり何もできなかった。扁桃腺がものすごい腫れた、でも3日ぐらいで治った。

読んだ本は今後こっちでつけようと思った。

温室デイズ

著者/訳者:瀬尾 まいこ

出版社:角川書店( 2006-07 )

単行本 ( 203 ページ )


  • いじめの描写はあるけど結局そんなえぐくない
  • いじめとかもっと人間性がねじれるのが普通だしそれこそ童貞をこじらせた人のような卑屈さとかそういうのが生まれるので、やっぱ描写としてぬるいんじゃないかな。。
  • 「教育的」かおりが強いし、あんま得意な題材じゃないのだろう、逆に

ビッチマグネット

著者/訳者:舞城 王太郎

出版社:新潮社( 2009-11-27 )

単行本 ( 206 ページ )


  • 舞城童貞を捨てた。やったね!
  • はじめに宣言しとくと、僕はこの文体はアリだし全然読みやすかった~ほんとに~

忘れるとこだった、映画もわりと見た。

アメリ [DVD]

販売元:パンド( 2002-08-02 )

時間:121 分

2 枚組 ( DVD )


  • アメリかわいらしいのうー いい映画見た! と普通に思った。
  • フランス映画ってこういうシュールな演出が普通なの? 絵は綺麗。
  • ゾーヴァは素敵ですね。

ゼブラーマン [DVD]

販売元:東映( 2004-08-06 )

時間:115 分

1 枚組 ( DVD )


  • 超展開。。。

読書メーターに思い出したように登録してあるが、メモ以上の何かではない。こっちにだらだら書く方が好み。

あと、この日記は「童貞」と言う言葉が3回でてくるぞ!