スプラトゥーン記事が一番上にきていて渋いのでポジションペーパーを置いておく

@udzura とは

Web関係エンジニア・プログラマ。Ruby(2008 ~)、Go(2014 ~)、C拡張含むmruby(2016 ~) が主食。Unity(C#)も実は少しだけできる。キャリアのほとんどの期間でLinuxサーバのお守りもしている。

お仕事

  • BCN (2008 ~)
  • 富士山マガジンサービス (2010 ~)
  • Aiming (2012 ~)
  • paperboy.co.jp (現GMOペパボ) (2013 ~ Time.now)

経験したことのある主な業務としては、Webアプリケーション開発(Rails、なおフロントエンドはBackbone.js程度)、API開発(Go)、インフラ構築や改修(主にChef/Puppet)、アーキテクチャ設計(PaaSのアーキテクチャのような非常に複雑なものを含む)、クラウド(AWS・OpenStack)、ミドルウェア開発、システムプログラミング、開発プロセス改善(スクラムなどなど)、改善基盤整備(CIの導入とかそういう系)、レガシーシステム調査、教育・研修、採用活動。

アウトプット類

OSS

本、連載

  • パーフェクトRuby
  • パーフェクトRails
  • Web DB Press Ruby連載「一歩先ゆくRuby」
  • その他特集などへの寄稿

講演

  • RubyKaigi 2016/2018 などRuby関係多数
  • 最近はコンテナの話もする

研究発表、論文(proceedingsと呼ばれるもの含む)

  • haconiwaについて@情報処理学会全国大会
  • WSA研究会 #2

いろいろ試行錯誤したが普段使っているプライムシューターでガチアサリをB-に戻した。

以下は考察。

  • アサリ、フデ勢が厄介なので動きを警戒し射程有利を保てる段階から対応する。ボールドやモデラーやローラー系も同じく
  • フデやローラーの人はセンプクをよくするので、ポイセンは使うべきタイミングを正しく理解するべき
  • ヤグラと同じく制圧ポイント、強地点の把握をする
  • 前線は出てはいけない。絶対出ない。ほぼ絶対飛ばないべき
  • 前に出るべきではないが、最後の一押し、ゴール下での打ち合いだけは、3確の強みを生かして飛び込んで撃ちまくるのはアリだし、そう考えると2確に落とせることもあるアメフラシはありがたい
  • アサリは塗りで勝った方が勝つので、プラシューであっても、覚悟して塗らなければならない場面がある
  • どのルールでもそうだけど、とにかくジェットやデュアルに弱い。チャーやスピナーは逆に距離を詰めればOKというか、チャーは実際はプライムシューターで届くような場所に芋っている場面が多いので便利。もっと上のウデマエ帯では知らない...

様子を晒します。

ギア、メイン効率を10だけ付けたらあとはヒト速にしないと、アサリでは厳しかった。結局ヒト速は、塗りの速度にダイレクトに関わるので。

そういう意味で足の速いスパッタリーは本来有利かと思いきや、フデへの対策がほとんどないので難しそう…。

あと可能ならサブ性能が6〜10ついてると、ポイセンが使い物になる。

本当にヤグラだけはBになっていますよ、と。プライムシューター遣いなので、若干有利ではある。

TLS化は少々待って。実装するので。

あ、そういえばガチホコB-になりました。

昨日の福岡rbで、初学者的な方が福岡rbは上級者ばっかりで…とおっしゃってたので、僕もスプラトゥーンはC-でね…と答えた。

そう、C-なんですよ。ガチホコ、一時期はC+に到達したんですが負け続けて…

でもそういうことなんですよね。エンジニアリングでAとかS帯に見えても、他の分野全部優れた超人なわけないし、むしろ普通の人だし、全然できない分野であったり、逆にRubyについてはたまたま初学者でも、コミュニティにわざわざいらっしゃるぐらいの行動力があるということはきっと何かを持っているんじゃないかと。

で、コミュニティやってるのはそう言った色々な背景を持つ人から、学びたいだけなので、自分は人間だ!!と自信を持って関わって欲しい。

きっと角谷さんが、おっしゃってたのは、こういうこと。

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